2012年 12月 19日
深海水族館 |
沼津港深海水族館に行ってきました。
オープン当時に、ブログで入館料が高いということを書きましたが、
オープン一周年記念として、入館料が1,600円から1,000円に下がっています。
そこでやっと行くことができました。

アデヤカキンコ:プランクトンを食べるナマコの仲間

コンビクトブレニー:体の模様が囚人服(コンビクト)に似ているので、この名が付けられました。

ボロカサゴ

ネコザメ

カエルアンコウ

7,000万年前に絶滅したと言われていたシーラカンスが、1938年にアフリカの東海岸で発見されました。
今でもマダカスカル島の北西にあるコモロ諸島で固体が確認されています。
ここでは冷凍のシーラカンス2体と、はく製のシーラカンス3体が展示されています。
これは、-25℃で展示されているシーラカンス



はく製のシーラカンス

シーラカンスの内臓器官


最後にある売店で、マグネット付魚模型を買ってきました。
シーラカンス(¥840)

チョウチンアンコウ(¥945)

館内での撮影はストロボ禁止でした。そのため全ての写真がピンボケになってしまいました。
以前のブログで、この規模の水族館で入館料1、600円は高いと書きましたが、きょう入って見学してみて、思った以上に見応えがありました。しかし、1,000円か1,200円にすれば現在の倍の入館者があるのではないかとも思います。
オープン当時に、ブログで入館料が高いということを書きましたが、
オープン一周年記念として、入館料が1,600円から1,000円に下がっています。
そこでやっと行くことができました。

アデヤカキンコ:プランクトンを食べるナマコの仲間

コンビクトブレニー:体の模様が囚人服(コンビクト)に似ているので、この名が付けられました。

ボロカサゴ

ネコザメ

カエルアンコウ

7,000万年前に絶滅したと言われていたシーラカンスが、1938年にアフリカの東海岸で発見されました。
今でもマダカスカル島の北西にあるコモロ諸島で固体が確認されています。
ここでは冷凍のシーラカンス2体と、はく製のシーラカンス3体が展示されています。
これは、-25℃で展示されているシーラカンス



はく製のシーラカンス

シーラカンスの内臓器官


最後にある売店で、マグネット付魚模型を買ってきました。
シーラカンス(¥840)

チョウチンアンコウ(¥945)

館内での撮影はストロボ禁止でした。そのため全ての写真がピンボケになってしまいました。
以前のブログで、この規模の水族館で入館料1、600円は高いと書きましたが、きょう入って見学してみて、思った以上に見応えがありました。しかし、1,000円か1,200円にすれば現在の倍の入館者があるのではないかとも思います。
by kurihara-n
| 2012-12-19 15:25

